#13370スプルーススーツのご案内

2017年4月27日

耐久性重視タイプ生地を採用した新型レインウェアのご紹介です。
詳細は当社販売店、もしくはお問い合わせフォームよりご確認お願いいたします。

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東京都北区ものづくり企業ガイドブックに掲載されました。

2017年2月8日


空調服 バッテリー充電のご案内

2017年1月7日

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

今回はナダレス空調服ブルゾンのバッテリーセットをご利用いただいているお客様に、来シーズンも快適にご利用いただけますよう、バッテリーの保管についてご連絡申し上げます。長期間、ご使用にならない場合には、バッテリーを一年に一度充電し、他の機器と接続せずにバッテリー単体で保管くださるようお願いいたします。

【バッテリー充電の際の注意事項】

充電がされていない状態で長期保管いたしますと、再度充電できなくなる恐れがありますのでご注意ください。

・LP-ProⅢの回収対象品以外の製品:フル充電して保管してください。

・LP-MINI,LP-Pro,LP-ProA,LI-ProI:フル充電して保管してください。

・リチウムイオンバッテリーRD9340:半分ほど充電してから保管してください。


新製品情報:#13280透湿防水防寒コートのご案内

2016年7月26日

高い耐久性を持ったレインウェアの生地を使用した完全防水タイプの防寒コートです。

防水だけではなく、透湿性にも優れ、多機能モデルです。

これをベースにカスタムもできますので、お気軽にお問い合わせください。

#13280透湿防水防寒コート(Web用)ai


高視認性安全服(JIS T 8127) クラス3適合レインウェア発売中!

2016年6月15日

8920A3リーフレット

東京もいよいよ梅雨空らしくなってまいりました。

昨年制定されたJIS T 8127高視認性安全服のクラス3に適合したレインウェアがナダレスより新発売されています。

雨天時の安全性を確保しつつ、極力平常通りの作業ができるようサポートが少しでもできればと考えております。

是非、ご検討ください。

 


平成27年度北区きらりと光るものづくり顕彰

2016年2月10日

本日、平成27年度北区きらりと光るものづくり顕彰にて「きらめき企業部門」にて受賞いたしました。

ありがとうございました。

そして、今後も更なる成長を目指して日々邁進いたします。

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下町サミットin北

2016年1月28日

株式会社ジンナイはチーム飛鳥NOW(東京都北区)のメンバーとして下町サミットin北へ参加いたします。

「何を大切に経営・仕事してきましたか?」ということをテーマに皆さんで話しあう場を作りたいと考えております。

ご興味のある方は参加、もしくはお問い合わせお待ちしております。

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レインウェアの耐水圧試験方法について

2015年12月3日

よくレインウェアの耐水圧試験方法がメーカーによって違うが、どうなのか?とお問い合わせ受けることが大変多いです。(透湿性も同様な現象が起きていますが・・・)

当社は検査機関ではないので、一般的に分かりやすく表現いたします。よく言われるのは「裏面加圧」とは何ですか?というお問い合わせです。これは生地の構成上、防水フィルムを基布にラミネート(貼り付け)加工している生地は、基布(雨が実際にあたる表面)から水圧を加圧すると、そのフィルムが水圧を受け、ラミネートしている糊が剥がれてしまうという現象が起きるために裏面(肌に触れる側)からの加圧をする材料があります。こうしなければ、その生地の持つ能力が計れない・・という論理ですね。

実際にレインウェアを着用している時に雨水が当たるのは表面です。ですが、耐水圧は外からの水圧以外にも内部からの被服圧との関係性も考える必要がありますので、一概には表面加圧測定以外はダメだとは言いきれないと思います。

ただ、比較検討するときにAという製品は裏面加圧での測定結果、Bという製品は表面加圧での測定結果、という異なった試験方法での優劣をつけることはおすすめしておりません。費用をかけて機能製品を購入するので、この辺りの検討材料は慎重に確認なさることをお勧めいたします。

 

 


反射材について

2015年11月26日

雨天時、降雪時に着用するレインウェア・雨具は夜間は特にそうですが、基本的に視界が悪い時に着用するものです。

よって、「視認性」というものが非常に重要視されるアイテムとなってまいりました。

一般的に、「視認性」を考えたときに「反射材」の使用が想定されますね。

もちろん、それ以外にも蛍光色などの明るい色の生地を使用するなどの工夫もあるのですが、最も重要なのは反射材です。

そこで悩ましい問題が・・・。反射材は付いていればそれで良いですか?反射材ではあるけれどさほど光らなかったり、初期の段階では立派な輝度を誇っている反射材でも使用する度に劣化していったり・・・。本当にたくさんの事例を耳にします。

コストは大事です。

ところが、最も大事なことはしっかり再帰反射することです。特に雨天や降雪時はオープンビーズタイプの反射材は水滴が付いているときには輝度は失われてしまいます。このような反射材であらば、どんなに面積を有しても意味がありません。また、簡単に剥げ落ちたり、劣化するようでも意味がありません。

それならば、コストは高いけども、どんな環境下においてでもしっかり再帰反射する材料を使用しているレインウェアを選定したいものです。さらに、多くの面積にさほど光らない反射材を使用するよりも、しっかり光る反射材を効果的な位置へ配置する方がよいかと思います。

ジンナイでは、雨天、降雪時にもしっかり光るレインウェア用の反射材をご用意いたしております。これをご予算に応じて既成のレインウェアへ予算の範囲内で後加工するというサービス体制も充実しておりますので、是非、ご相談ください。


レインウェアの透湿性について

2015年11月19日

最近、業務用レインウェアを選定する際に、「透湿性」というものが非常に重要視されるようになっております。確かに、レインコート、雨具を着用している時は基本的には雨天時で湿気が多く不快な気候です。少しでも快適に過ごしたいものです。

ところが、どうでしょう?必ずしも透湿性が功を奏す場面だけではありません。汎用的な「透湿性」生地にはポリウレタン樹脂が使用されているのが一般的であり、軽量で非常に扱いやすく、当社のラインナップでも多数取り揃えておりますが、反面、劣化しやすいという側面もあります。

あくまでレインウェアは「防水」が目的でありますので、用途や運用環境にマッチした商品選定をお勧めいたします。当社より適切なご提案を申し上げますので、選定の際にはご相談いただけると幸いです。

 


Facebookアカウント作成しました。

2015年10月12日

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こちらも是非、ご確認ください。


ホームページをリニューアルしました。

2015年8月17日

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